2018年04月30日

明日5月1日でカジョ7周年♪

FMひらかた取材.jpg



世間はGW、カジョは明日5月1日で7周年。

今年は新しい店舗に引越し、また新たな気持ちでと言いたいところですが

なんだかのんびりな周年になりそうです。
(フライヤーや名刺、やりたいことも、やらなきゃいけないこともできていない状態で^^;)

ですが、7周年イブの今夜はラジオの再放送がありますよ^^

実は先日のFM枚方さんの取材があり、本日再放送あるとのこと♪


4/30(月・祝) 21:25頃から店主とパーソナリティの穂山さんのトークが始まるらしいです。

15分ほどですが、カジョ誕生秘話(?)

よかったらご視聴下さい。
↓↓
FM枚方ネット放送

GWは定休日の日・月曜以外は営業しております。


5月3日、4日、5日はこつぶ社長も出勤しておりますので

ゆるゆる営業となりますが

どうぞよろしくお願いいたします。

(5月スケジュール・写真展情報は本日中に告知しますね)




ご心配いただいております店主体調は、ずいぶん回復しております。

次回の検診で何もなければ、今回の妊娠・流産についての通院は終了となるそうです。





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●近日スケジュール(定休日:日・月曜)●

★月曜・水曜18:30〜20:00「韓国語初級k-sigol」

★5/1 カジョ7周年
★5/1〜5/15 写真カフェ、公募展「スキ」

12(土)12:00-18:00営業
   10:00-11:30「韓国語上級スタディ」
   14:00-「韓国語手話サークル」
13(日)14時〜15時「ウクレレ教室」(1000yen+1ドリンク)

★5/26(土)8:00〜10:30モーニング予定


●「K-sigol韓国語講座」カジョにてレベル別韓国語クラス開講中



●「美容針・鍼灸・按摩マッサージ指圧」2階スペースにてご予約受付中
  東洋医学、薬膳、生理学の知識で美と健康に本気で向き合う女性鍼灸師神谷先生





【Cafe Cajjo】
営業:11時〜18時
定休日:日曜・月曜

Address:Japan Osaka Hirakata-city nishikinya1-6-28
住所:573-1192大阪府枚方市西禁野1-6-28
TEL:072-848-8481
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2018年04月11日

「流産が教えてくれたこと」男性側からの視点

トマトちゃん誕生祝.jpg

ちょうど1週間前のことですが、

お腹の赤ちゃんが星になりました。
(その時のブログ「妊娠3ヶ月で自然出産(って言っていいのかな)できました(稽留流産)」一昨日、誕生会&お別れ会をし、久しぶりにアルコールいただきましたよ♪)

そのことに対し父ちゃん(アッパ)の思いを書き記したものがあり

同じような経験をされたご家庭で、

何か参考になるものがあるのではないかと考え

こちらにも公開したいと思います。
(父ちゃん許可済み)

ただ、これだけ思ってくれている相方に対し

私はイライラし、なぜか腹が立ったり…。

いくら染色体の問題だとか、自分のせいではないと言われても

やはり悔やまれることもあるし

悲しいのです。

家族がどんなに寄り添ってくれても

本人はすぐには解決できない気持ちを抱え

それをぶつけるのは相方しかいなくて

しばらくはそういうものだということを

男性も理解してもらえたらと思います。

こんな母ちゃん(オンマ)を理解しようとしてくれて

本当にありがたい父ちゃん(アッパ)…


以下、長文です。

【流産が教えてくれたこと】

すでに相方がブログで公表していますが
この前の火曜日に、授かっていた妊娠11週の子を亡くしました。

詳細は相方も書いていますが男性側からの視点や感じたことなどを
かなり長くなりますが書き残しておきたいと思います。

まず当日のお昼前、ふたりで診察を受けて繋留流産と聞いたときにまず思ったのは
そうか…高齢妊娠だしそういうこともあるだろうなということで
悲しいながらも意外とすんなりと受け入れられたのでした。

でも診察を終えたときに
相方はもう涙ぐんで、それは本当に、本当に今までに見たことのないような哀しみを身体いっぱいにたたえていたのでした。

その姿を見たときに、そうか、数か月お腹の中にいたもんな、悲しみの度合いがまるで違うんだなと感じたのと同時に
こんなにも哀しんでいる相方に何としても寄り添っていたいと思ったのでした。
とはいえ、何をどう話していいやらどう寄り添えばいいやら全く分からず…

その日は担当サービスもあったので一緒にお昼ご飯を食べて、職場に戻りました。
混乱していてどんな話をしたのかはあまり覚えていません。

ただ、できるだけ相方の哀しみに寄り添えるように(また次があるよ、的な話題は避けて)話していたような気がします。あと手をつなぎ、できるだけ身体に触れていたような…。
相方はショックすぎて先生がどんな話をしていたかほとんど覚えていない様子でした。

そして夕方の破水からの相方入院、翌日早朝の出産(流産)報告。

翌朝、こつぶ(長男)を保育園に送って行ってから退院のお迎えに行ったのですが
やはり相方の喪失感はとてもとても大きいもののように感じました。

ここで他人事のように聞こえるかもしれないですが
男性側の視点としてどうしても妊娠数か月の我が子というものはまだ実感がわかず
いのちをお腹に宿し育てた女性側とは受け取る衝撃と感覚がまるで違ってしまうということは
ある程度仕方がないことなのかなとも思います。
子どもを亡くしたということに対しての現実感がないのが本当のところです。

ただ、哀しみにくれる相方の姿を見てはじめて喪ったものの大きさを実感し
そんな相方に寄り添い支えたいと思ったこともまた事実で。

相方の哀しみをうける格好でじわじわ僕にも哀しみが湧いています。

相方はここ数か月立て続けにお店の常連さん2人と友人1人を亡くしているので余計に衝撃も大きいようで。

妊娠11週での流産ということもあり、つるんと綺麗に出てしまったこともあって
死産届も手術もまして火葬もなく、ただただお腹の中にいた生命がいなくなってしまったという事実だけ。
(12週を超えていたら死産届と火葬の義務があるそうです)

破水してからもなかなか出てこず、最後まで母ちゃんと一緒にいたいと思いながらも
手術で掻き出されるのだけは絶対いや!と思う母ちゃんの願いをかなえて
最後はきれいさっぱりつるんと出て行ってくれたトマトちゃん。
(出た胎盤と血腫の見た感じがトマトみたいだからと相方が名づけました)
短い間だったけど親思いのいい子でした。

時間がたつにつれて少しずつ僕の中にも哀しみが積もっていっています。
できるだけ普段通りに行動するようにはしていますが。

〜文章割愛〜


むしろトマトちゃんが僕たちのためにわざわざしらせに来てくれたのではないかとも思えるのです。

父ちゃん母ちゃん、忙しくしすぎだよ、身の回りを片付けて生活をシンプルにしてね、
もっとこつぶ兄ちゃんのことを見てあげてね、そうしたらまた戻ってくるからね、と。

事実、ここひと月ほどは相方の店の引越があり、僕は僕で職場の引越があり
ふたりとも疲れはたまる、身の回りはぐちゃぐちゃ家の中もぐちゃぐちゃ、と生活がむちゃくちゃでした。

ふたりでゆっくり過ごすこともできていませんでした。

この週数での流産は胎児側に問題があるのがほとんど(染色体異常など)だそうですが
僕たち二人に新しい家族を迎える余裕と準備ができていなかったんじゃないかなぁとも今になって思うのです。

もちろん、次の子は欲しかったし願っていたのですが
生命を生み出すということをどこか軽く感じてしまっていたなと思います。

生命を宿し生み出すということの大変さ、
無事に胎内で成長し生まれてくるということの奇跡のような素晴らしさを改めて
強烈に実感させられたのでした。

こつぶに対してもよくも無事に生まれてきてくれたね、と改めて愛おしさがふつふつと湧いています。
相方のことももっと大事にしたいし、二人で過ごす時間ももっととりたいと思うようになりました。

トマトちゃんが報せてくれたこと、しっかりと受け止めました。(あくまでも僕の想像でしかないけれど)

そんなトマトちゃんのいた証が何も残らなかったので、何かしら記念になるものを相方とつくろうとは思います。

僕たちは大丈夫。トマトちゃんもきっと元気になってまた戻ってきてくれる。そう信じています。
父ちゃんも母ちゃんも、今度はちゃんと迎える準備をしておくからね。
待ってるよ!

こういう文章が他の方の役に立つことがないほうがいいのですが
もし流産という事態に遭遇したとき、
男性側は実感がなくてもできるだけ相方の哀しみやつらさを想像し、受け入れ、寄り添う努力をしてほしいのと
女性側にはそもそもその悲しみやつらさを男性側は実感しにくいものだと頭のどこかで理解しておいてほしいなと思います。

実際に知人が流産を経験し、その時の夫(友人)の対応があまりにも冷たいものに感じられ、それが原因で離婚に至ったという話も聞きました。
それだけが原因ではないかもしれませんが、
流産という悲しい出来事に加えて、お互いの認識のずれや感情の温度差が原因で関係がこじれるということはさらなる悲しみにつながります。

これから妊娠出産を考えている方にはこういうこともあるんだなと頭の片隅に置いておいてもらえたらありがたいです。

最後に
僕自身は死というものを日常の中の一つの出来事だと思っています。
もちろん知人や家族を亡くすことは悲しいことで、
故人との関係が深ければ深いほどその喪失感は計り知れないものになると思います。

10年ほど前にちょうど今の相方と同じように立て続けに友人知人家族を亡くし、
鬱になるほど生とは何か死とは何かということに向き合った時期がありました。

そんなこともあり、今はいのちというものを大きなくくりで見るようになりました。
僕たちはもともとは大きないのちの一部。
それを神様と言ったり一なるものと言ったり、サムシンググレートと言ったり呼び名はたくさんあるとは思いますが
元々は大きないのちのかたまりで、そのいのちの一部がいま僕を生きていると思っています。

相方もこつぶも、トマトちゃんも家族も友人もラーメン大好き小池さんもみんなもとは同じいのち。
おけらだってかえるだってあめんぼだっておなじいのち。

肉体をもって生きている間はそこから離れて僕という個体を生きていますが、死ねばまたひとつに戻る、
だから心のどこかでは悲しくないしまた会えると信じている。

もっと言えばこの世界中のそこかしこにみないのちはあってつながっている、
トマトちゃんだってそこここにいる、そう感じています。

20代のころにそのことを実感をもって感じられた時に世界中が輝いたようなそんな感じがしました。

この文章を書きながらそんなことを思い出しました。
自分の持つ無限の可能性と、何をして生きていきたいのかということも。

日常の雑事に追われているとついつい忘れてしまいがちですが、そのことを思い出させてくれただけでも
トマトちゃんは父ちゃんに大切なことを伝えに来てくれたと思えました。

森の中でひとつの巨木が倒れると
その巨木がおおっていた空間が空いて地面に日がさすようになります。

その日差しを浴びながら倒れた巨木を苗床にして次の世代が芽を伸ばしていきます。

そうして生命は引き継がれていく。
そんな写真を添えてこの長い文章を終えたいと思います。
読んでいただいてありがとうございました。

巨木.jpg

以上




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★4/15(日)午前中「醒庵先生の風水セミナー」参加申し込み受付中
★4/15(日)午後「オハナヒラ」ウクレレ&歌のライブ 満席
★4/21(土)10:00-11:30「韓国語上級スタディ」
★4/25(水)13:30〜「ピラティスで身体作り」

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★5/1〜5/15 写真カフェ、公募展「スキ」

★5/12(土)11:00-18:00営業
14:00-「韓国語手話サークル」
★5/13(日)14時〜15時「ウクレレ教室」(1000yen+1ドリンク)





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営業:11時〜18時
定休日:日曜・月曜

Address:Japan Osaka Hirakata-city nishikinya1-6-28
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2018年04月04日

妊娠3ヶ月で自然出産(って言っていいのかな)できました(稽留流産)

祝い茶.JPG

前回の記事「途絶えた命を生み出す不安(流産)」の続き

2018年4月4日2時55分、トマトちゃん誕生。

すでにどこかへ旅立ちましたが

短い間にいろんなことを教えてくれて

感じさせてくれて

本当にありがとう♡


ご心配いただいた皆様、ありがとうございます。

特に経験された方々からのメッセージ、ありがたかったです。

本日、お昼に無事に退院してきました。

以下、経過を報告しますね。


昨日の朝、まだ妊娠3ヶ月。

明け方から生理のような出血が止まらず病院へ。

こつぶ社長の時も大量出血ありながら大丈夫だったので甘く考えていた私。

エコーで心音が消えており「稽留流産」との診断。

1週間後の検診で心音が聞こえなければ手術しますと。

頭の中真っ白、泣きながら診察室を出る。

ショックで帰宅。

まだお腹にいるのに命が無いのが信じられない。

腹痛もありながら、ネットで稽留流産を検索しまくる。

お客様の前で泣きそうだったので、

カジョは急遽、お休みにする。

結局、カジョ臨時休業を知らずに来客もあったりで忙しい。

ブログも更新し、気を紛らわしながら過ごすも

これから1週間、どう過ごせばよいのか不安が増す。

夕方、こつぶ社長の保育園お迎えの後に

プチッとお腹の中で何かがはじけた感じがして

股間から液体がドバーっと出て来るのがわかる。

破水…

まさに出産のように陣痛も始まる。

相方が病院へ連絡。

時間外だったけど、病院で診察を受けると緊急入院の指示。

明日までに自然に出てこなければ、手術をすると言われる…TT

今朝、流産って知ったばかりで心の準備も何もできていない。

痛い手術だけは避けたいという思い。
(全身麻酔。子宮に器具を入れて赤ちゃんをかき出す。子宮の中を引っ掻き回し掃除するイメージ)

とりあえずいったん帰宅、入院の用意をして戻る。

市民病院まで徒歩で2往復。

陣痛のような痛みが続く。

けど、耐えられない痛みではない。

流産ってこんなのなのかと冷静になったり、悲しくなったり気持ちも不安定。

それよりネットで手術の大変さばかりを目にしていたので

手術が怖くて不安。

どうにか自然に出したいという思いで

「稽留流産・自然に出す」をネットで検索しまくるも

あまり有益な情報はない。

そうこうしているうちに陣痛が止まってしまう。

あかん、手術になる!!

嫌だ〜。

手術が怖くて、焦る。

スクワット20回。

ベッドの上で出産のストレッチ。

ネットで出産促進のツボを検索し、

ツボを押しまくる。

夜中にいろいろあがいているうちに、

こつぶ社長の出産でお世話になった岸本先生からのメッセージが届く。

これ↓↓読んで号泣。

「でも、夕方からあったお腹の痛みが治まったということは

赤ちゃんから
夜中はゆっくり休んでねという優しいメッセージなのかもしれなくて

それを受け取らず、
早く早くと焦るのも
違うのかな…と思ったり

もしかしたら1分でも長くてママと寄り添いたくて、
ギリギリまで2人の時間を過ごそうね…と言ってくれてるのかもしれなくて…

もしお腹に手を当てて
ゆっくりお話聞いてみると
色々感じるものがあるかもしれないし

そのまま
うとうとできそうなら
きっと休んで…のメッセージ

あれこれ思い出が浮かんで来たり

またいつか会えたら、どんな4人になってるのかなぁ?なんて
どんどん浮かんで来たら
赤ちゃんとの時間をたっぷり味わって過ごしてあげてほしいなと思います。

自然に出て来るのも
手術になるのも赤ちゃんが決めて来てくれるなら
どんと構えて
その決定を温かく迎えてあげたいな…と」


読みながら、涙ぼろぼろ流しながら、

自分のことしか考えてなかったなと反省。

そして救われる。

先生の言う通りお腹の赤ちゃんの気持ちを考えてみたら

眠くなってきて、うとうと。

確か夜中の24:00は過ぎていた。

いつの間にか眠っていて

AM2:50に目が覚める

股間に違和感。

トイレで確認するも出血と小さいレバーのようなものが出ているだけ。

赤ちゃん、まだ、私のお腹の中にいたいのね♡


あれ?

何かビローンとぶら下がっているのが見える。

引っ張るのも怖かったので

「フンっ」ときばってみる。



え…

ええっ〜!!!

つるんとトマトのような塊が出て来た。

痛みも流血もほとんどなく

出産の時のような感触。

その瞬間はつるん、ぼとんと鶏が卵を産むような感じで一瞬だった。

慌てて巨大ナプキンで受け止めてナースコール。

看護士さんが来るまで

トマトちゃんをしばし眺めてみる…。

産めた喜びと、悲しみと複雑な気持ち。

看護士さんの顔を見ると涙が溢れ出した。

車椅子に乗せられ診察室へ。

当直の先生が起きてきて、検診。

夜明けの3時過ぎ。

きれいに出てるから手術は必要ないとの判断。

ホッとする...

さっきまでなかった腹痛が始まる。

もうお腹にいないのがまだ信じられない。

部屋に戻って泣けてきた。

看護士さんに眠った方が良いと言われ、寝る体制に。

いろいろ疲れたのか、いつの間にか眠っていた。

そして

今朝の検診で退院OKとのこと。

出血は2週間ぐらい続くけど、普段通りの生活もOKだと^^
(次の検診までお風呂厳禁なのは産後と同じ・シャワーOK)



というわけで、動いている方が気が楽なので

明日はボチボチ営業します。

腹痛もあったり

突然、悲しくなったり、泣いたりするかもですが

よろしくお願いいたします。



※下の方に出産したトマトちゃんの写真があります。
私にとっては可愛いわが子ですが、気持ち悪い方もおられると思いますので下の方(カジョ住所などの更に下)の写真閲覧はご注意ください。
どなたかのお役に立てればと言う思いと、トマトちゃんの存在の証に…


●近日スケジュール(定休日:日・月曜)●

★5(木)11:00-18:00営業
★6(金)11:00-18:00営業
★7(土)11:00-18:00営業
・14:00〜15:30「韓国語手話サークル」参加予約制
★8(日)14時〜15時「ウクレレ教室」(1000yen+1ドリンク)
★15(日)午前中「醒庵先生の風水セミナー」参加申し込み受付中
★15(日)午後「オハナヒラ」ウクレレ&歌のライブ 残席少



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定休日:日曜・月曜

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住所:573-1192大阪府枚方市西禁野1-6-28
TEL:072-848-8481
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※※この下の方にトマトちゃんの写真があります。
  見たくない方は、ご注意ください。




2018.4.4トマトちゃん.jpg
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